こんにちは、ブログ運営担当の海野です。
7/28(月)19:00~20:00 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #72」が開催されます!!

今回のTECH & DESIGN STUDYでは、AWS re:Inforce 2024で打ち出された"Culture of Security"に続き、AWS re:Inforce 2025 からのメッセージと主要なアップデートについて振り返ってみます。
・新しい IAM Access Analyzer 機能を使用して、重要な AWS リソースへの内部アクセスを検証
・新しい AWS Security Hub でセキュリティを統合し、リスクの優先順位付けと大規模な対応を実現 (プレビュー)
・AWS WAF の簡素化されたコンソールエクスペリエンス
等
"Culture of Security"は、企業/組織全体でのセキュリティを重視するカルチャーを実現するという考え方ですが、その手段の一つとして、AWS Organizations/AWS Control Towerの活用があります。今回は、AWS Control Towerを運用する中で、考慮すべきポイントについて見ていきたいと思います。
・ランディングゾーンのバージョン管理による AWS Lambda ランタイム更新
・マネージドConfigによるコントロール
等
登壇者
丹 勇人(たん はやと)
秋田県出身
2024-2025 Japan AWS Ambassador(Technical Leader)
2022 APN AWS Top Engineer(Service)、2024-2025 Japan AWS Top Engineer(Security)
AWS Community Builder (Security) since 2023
2024 Japan All Certifications Engineer
・AWSアカウント管理サービス(技術サポート/支払い代行)
・AWS組織アカウント管理支援
・AWS構築運用作業支援
等、AWSに関わる業務を行ってきました。
こんな方にオススメ
・AWS re:Inforce 2025の基調講演と主要なアップデートに興味のある方
・AWSでのマルチアカウント管理を任されている方
・AWS Control Towerの導入を検討している方、運用の考慮ポイントについて興味のある方
日程・タイムスケジュール
7/28(月)
19:00~19:03 オープニング
19:03~19:55 本編
19:55~20:00 アンケート・クロージング
開催方式
ZOOM ウェビナー
ハッシュタグ
#nncstudy
参加費
無料
注意事項
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【お申し込み】
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