
こんにちは、ブログ運営担当の栗田です。
もう気づいたら2025年も残り2か月を切ったみたいです。ちょっと信じられないですね。あけおめって言ったのがついこの前な気がします。
今年もだいぶ終わりに近づいてきましたが、まだAWSのビッグイベントre:Inventが控えています。 re:Invent2025は今年もラスベガスにて、12月に開催されます。
NRIネットコムは毎年、re:Inventに複数の社員が参加しています。 参加レポートや準備記事を参加社員が執筆してくれているので、その中からピックアップしてご紹介します!
今年初めてre:Inventに行くという方も、何度もre:Inventに参加している熟練の方も、参加したことはないけどオンラインで参加予定の方も、そもそもどんなセッションがあるのかまだチェックできていない方も、ぜひ本記事を参考にしてください!
- AWS re:Inventの歩き方を初心者なりにまとめてみた
- AWS re:Invent 持ち物のすすめ
- 不安でいっぱいな人のためのre:Invent参加手引
- 【re:Invent 2023】生成AI系のJamに飛び入りで参加して優勝しました
- re:Invent2024 KeynoteのAmazon Q考察 - 開発者の生産性を向上させる新機能群
- さいごに
AWS re:Inventの歩き方を初心者なりにまとめてみた
re:Invent2024が初参加となったメンバーによる、re:Inventまとめ記事です。どんなイベントがあるかだけでなく、持ち物や過ごし方などもまとまっています。初めてre:Inventに参加する!という方にまずはおすすめの記事です。
AWS re:Invent 持ち物のすすめ
re:Inventはアメリカで1週間、何持っていけばいいの~!?とお困りのあなたへ。この記事を見ればスーツケースからあると便利なアイテムまで全部わかります!re:Inventは準備の段階から始まっているのです。
不安でいっぱいな人のためのre:Invent参加手引
re:Invent、持ち物どころかなにもわからない!不安すぎる!楽しめるかなどうしよう...!とパニック状態な方でも大丈夫です。この記事があれば問題ありません。
【re:Invent 2023】生成AI系のJamに飛び入りで参加して優勝しました
re:Inventで開催されているAWS Jamに参加したメンバーの記事です。英語ばっかりでJamやGameDayに参加するのはハードルが高い...と思われるかもしれませんが、実際に参加してなんと優勝までしたレポートであるこの記事を見ると、ちょっと参加する勇気がわいてくるかも?
re:Invent2024 KeynoteのAmazon Q考察 - 開発者の生産性を向上させる新機能群
Japan AWS Ambassador志水による、昨年のre:Invent Keynote関連記事です。やはり最近のトレンドは生成AIですね。
さいごに
いかがでしたでしょうか。この他にも、re:Invent関連記事が沢山ありますので、以下のタグページも是非ご覧ください。
本記事が、re:Inventに参加される皆様の助けとなれば幸いです!